2010.04.25 113系
Canon EOS 7D + Canon EF-S15-85mm F3.5-5.6 IS USM
ISO 200、1/400、F7.1、35mm換算136mm
2010.04.25 113系
Canon EOS 7D + Canon EF-S15-85mm F3.5-5.6 IS USM
ISO 200、1/400、F9.0、35mm換算26mm
新旭の菜の花畑です。
国道161号線の高島バイパスを降りて側道を北向きに進んでいくと。
バイパスと湖西線の挟まれたエリアに菜の花畑が見えてきます。
けっこう広いので、場所を移動すれば色々な構図で撮影することができると思います。
菜の花が咲いている春限定の撮影ポイントです。
列車本数:上下ともに新快速・普通列車が1時間に2本程度、特急が1時間に1~2本程度です。
駐車スペース:菜の花畑の中の道路は狭いので駐車は控えるべきです。
少し離れていますが、バイパス側道沿いを探せば、
道幅が広くなっているところもあり、数台分であれば駐車可能です。
2010.02.06 223系
PENTAX *ist DL2 + SIGMA 70-300mm F4-5.6 DG MACRO
ISO 200、1/800、F10、35mm換算200mm
2010.02.06 117系
PENTAX *ist DL2 + SIGMA 70-300mm F4-5.6 DG MACRO
ISO 400、1/640、F8.0、35mm換算200mm
2010.02.21 485系雷鳥
PENTAX *ist DL2 + SIGMA 70-300mm F4-5.6 DG MACRO
ISO 200、1/640、F8.0、35mm換算285mm
鵜川の有名な撮影ポイントです。
国道161号線から細い道に入って、湖西線をくぐって少し登ったあたりです。
周辺に同じような道がいくつかあるので、間違えないように注意が必要です。
近江高島方向に大きなS字カーブが見えますが、ここを狙おうとすると
かなりの望遠レンズが必要かと思います(35mm換算400mmクラスでは足りませんでした)。
200~300mmクラスであれば、S字カーブを駆け下りてきた直線区間で
琵琶湖をバックに狙うことになると思います。
天候が良ければ、琵琶湖だけでなく対岸(伊吹山方向)の山も綺麗に見えます。
列車本数:上下ともに新快速・普通列車が1時間に2本程度、特急が1時間に1~2本程度です。
駐車スペース:周辺に駐車可能です。周りは田んぼなので、
時期によっては地元の人の邪魔にならないように注意は必要かもしれません。
2009.04.11 223系
PENTAX *ist DL2 + SIGMA 70-300mm F4-5.6 DG MACRO
ISO 200、1/640、F8.0、35mm換算200mm
山の上から湖西線と琵琶湖を俯瞰するポイントです。
国道161号線から北小松の駅の近くで山側に続く道を進むと、
「比良げんき村」というアウトドア施設があります。
さらにその先には楊梅の滝があり、その登山道(ハイキングコース)を登っていくと
琵琶湖を俯瞰できるポイントがあります。
この写真は春先でしたが、夏場の方が田んぼが綺麗だと思います。
ただし、もしかしたら夏場は木が邪魔でうまく処理できないかもしれません。
列車本数:上下ともに新快速・普通列車が1時間に2本程度、特急が1時間に1~2本程度です。
駐車スペース:車が入れる限界のところに楊梅の滝の駐車場があり、数台分駐車可能です。
そこからはハイキングコースを徒歩で10~20分程度です。
2010.02.21 485系雷鳥
PENTAX *ist DL2 + SIGMA 70-300mm F4-5.6 DG MACRO
ISO 200、1/500、F8、35mm換算285mm
2010.02.21 683系サンダーバード
PENTAX *ist DL2 + SIGMA 70-300mm F4-5.6 DG MACRO
ISO 200、1/500、F8、35mm換算105mm
湖北の山々をバックにして狙うポイントです。
特に冬場は確実に雪山をバックに撮影することができます。
望遠レンズで圧縮すると、すぐ後ろに山が迫っているように見えます。
列車本数は、上下ともに普通列車が1時間に1本程度、特急が30分に1本程度です。
駐車スペース:公園のような場所なので、数台分の駐車スペースがあります。

